SEASON SEVEN:第7シーズン
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新スター・トレック
シーズン7 Vol.1




新スター・トレック
シーズン7 Vol.2




新スター・トレック DVD
コンプリート・シーズン7
コレクターズ・ボックス


DVD (2003/03/28)
(日本国内向け)
NTSC/ドルビー/カラー
ディスク枚数:7


スタートレック 1/1400 NCC-1701-E エンタープライズ

大型プラモキット


絶版 フルタ スタートレック フィギュア2 シークレット NCC-1701-E



スタートレック・カフス
(カフスボタン)




新スター・トレック劇場版BOX [Blu-ray]

『新スター・トレック劇場版』4作品+特典ディスク1枚のセット

スタートレック ブリッジコマンダー 日本語マニュアル版
スタートレック ブリッジコマンダー 日本語マニュアル版
3Dスペースフライトシミュレーションゲーム

プレイヤーは宇宙船の艦長となり、ブリッジにて刻々と変化する状況においてリアルタイムにクルーに指示を与え、戦闘・調査・外交などの任務を行っていく。

ピカード艦長ボックス
ピカード艦長ボックス
DVD (2003/12/19)
ディスク枚数:2
153 Descent, Part II

ボーグ変質の謎(後編)
1993/9/20

47025.4
ボーグ変質の謎(後編)
154 Liaisons

イヤール星の使者
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/13]
 イヤール星の大使による調査に翻弄されるクルーの話。
大胆な手法で調査されたクルーの反応がユニークで、喜び、怒り、愛について極端なテストを受ける話である。それは最後に分かることで、物語の展開には興味を魅かれる。
ただ、愛のテストを受けるピカードのシーンで、イヤール人が化けた女性が愛の概念すら知らないのに迫真の演技をすること自体が矛盾している。。
1993/9/27 イヤール星の使者
155 Interface

インターフェイス救出作戦
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/13]
 探査機に神経を綱く機械で母親を救出しようとするジョディの話。
親との別れをテーマした作品ともいえるが、それほど重い印象にはなっていないと思う。
ジョディのインターフェイス機器を装着した姿はボーグのようだ。
ラストの落ちはTNGらしいともいえるが、ジョディがあまりにも人が良すぎる結末だ。
1993/10/04

47215.5
インターフェイス救出作戦
156 Gambit, Part I

謎のエイリアン部隊 (前編)
1993/10/11

47135.2
謎のエイリアン部隊 パート1
157 Gambit, Part II

謎のエイリアン部隊 (後編)
1993/10/18

47160.1
謎のエイリアン部隊 パート2
158 Phantasms

戦慄のドリームプログラム
1993/10/25

47225.7
戦慄のドリームプログラム
159 Dark Page

心のダーク・サイド
1993/11/01

47254.1
心のダーク・サイド
160 Attached

困惑の惑星ケスプリット
レビュー投稿者:シマさん[2009/10/23]
 連邦加盟を申請している惑星が2国対立していて、ピカードとビバリーが囚われる話。
牢獄から脱出した2人は移植された装置により、2人の思考が互いに分かるようになる。
ここで初めて2人の気持ちが惹かれあうものと分かったというオチは、シーズン7に相応しいものである。が、すでに第3話「未知からの誘惑」で二人は酔って告白し合ってるのも事実だ。
1993/11/08

47304.2
困惑の惑星ケスプリット
161 Force Of Nature

危険なワープエネルギー
1993/11/15

47310.2
危険なワープエネルギー
162 Inheritance

アンドロイドの母親
1993/11/22

47410.2
アンドロイドの母親
163 Parallels

無限のパラレルワールド
レビュー投稿者:シマさん[2009/10/27]
 ウオーフが多くのパラレルワールドをスリップ移動してしまう話。
この作品は、ウオーフが主役であるがクリンゴンをネタにしていないのが珍しい。
また、ウオーフがトロイを気にし始めるキッカケとなった作品で、こんな経験をすれば誰だって気になってしまうだろうな。クライマックスで、パラレルの一つに悲惨なライカーの世界があったりして面白い。
1993/11/29

47391.2
無限のパラレルワールド
164 The Pegasus

難破船ペガサスの秘密
1994/1/10

47457.1
難破船ペガサスの秘密
165 Homeward

滅びゆく惑星
1994/1/17

47423.9
滅びゆく惑星
166 Sub Rosa

愛の亡霊
1994/1/31

47500
愛の亡霊
167 Lower Decks

若き勇者たち
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/13]
 昇進を気にする少尉達の思惑と温かい目で見守る上司の話。
悲劇で終わる珍しい作品である。119話に登場したシトーが少尉として主役を演じる話で、会社組織の良い例をモチーフとした展開に好感が持てる。ポーカーのシーンも実に効果的な演出だ。若いバーテンダーがいい味付けになっており、このあたりも頬が緩む。
昇進を気にするイケメン少尉のラベルのような描写が、映画「スタートレック」のカークにほしいと思う
1994/2/07

47566.7
若き勇者たち
167 Thine Own Self

記憶喪失のアンドロイド
1994/2/14

47611.2
記憶喪失のアンドロイド
168 Masks

多重人格アンドロイド
レビュー投稿者:sesutaさん[2009/10/15]
「記憶喪失のアンドロイド」に続き、2話連続データがメインということで、スーパー!ドラマTVで放送していた時に喜んだのですが、なんだか拍子抜けしてしまった…
データの、人格ごとの様々な表情が見られるのは面白かったんですが、話の意図が若干不明でした。「記憶喪失のアンドロイド」が面白かった分、期待がはずれたかたちに(笑)僕はデータが見れるだけで、それはそれでいいんですけどね!
1994/2/21

47615.2
多重人格アンドロイド
170 Eye Of The Beholder

謎の幻覚テレパシー
レビュー投稿者:じろえつリんさん[2010/01/11]
 精神的攻撃にヒューマノイドは弱いという主題でした。
ワープナセル内部の描写は初めてでしたし、骨組み状態のD型艦はTNG054以来ですね。
1994/2/28

47622.1
謎の幻覚テレパシー
171 Genesis

謎のイントロンウィルス
1994/3/21

47653.2
謎のイントロンウィルス
172 Journey's End

新たなる旅路
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/13]
 ウエスが人類の新たなる段階に昇華する話。
アカデミーに嫌気がさしたウエス、そこに移民のインディアンとの出会いがあり、人生の節目を感じるウエス。移民の強制退去にまつわる話は、50話の「移民の歌」があるが、主題を異にしてるため新鮮である。ラストの展開は圧巻で、みごとな締めくくり方と思う。旅人との絡みがあることで、TNGでのウエスの存在意義があるといってもいいだろう。
1994/3/28

47751.2
新たなる旅路
173 Firstborn

クリンゴン戦士への道
1994/4/25

47779.4
クリンゴン戦士への道
174 Bloodlines

怨讐の彼方に
1994/5/02

47829.1
怨讐の彼方に
175 Emergence

知的生命体 エンタープライズ
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/17]
 エンタープライズの高度なシステムが生命体を生み出す話。発想そのものは、49話「進化の刻印」でウエスが作ったロボットが急速進化して自意識を持つまでにもなったのだから真新しいものではない。
話の展開がホロデッキとリンクして進むのがユニークで、そこに斬新さがあると思う。
VGRで見せたQの世界と同様、観客に分かりやすい視覚表現で比喩的に表現している。
1994/5/09

47869.2
知的生命体 エンタープライズ
176 Preemptive Strike

惑星連邦“ゲリラ部隊”
レビュー投稿者:じろえつリんさん[2010/01/11]
 ミイラ取りがミイラになる話。
DS9を活性化しようというエピソードであることは明白ですね。ハスペラード、食べてみたい。チジミみたいなものでしょうか。
ラストで、信頼を打ち砕かれたビカードが厳然としている描写が印象的。。
1994/5/16

47941.7
惑星連邦“ゲリラ部隊”
177 All Good Things..Part1

永遠への旅(前編)
1994/5/23

47988.1
永遠への旅(前編)
178 All Good Things..Part2

永遠への旅(後編)
1994/5/23

47988.1
永遠への旅(後編)
SEASON SEVEN:第7シーズン