SEASON ONE:第1シーズン
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I.S.S Enterprise NX-01


ダイアモンドセレクト


1
&
2
Broken Bow

夢への旅立ち パート1&2
レビュー投稿者:SG1さん[2009/10/25]
 「人類未踏の地へ行くため」で話が始まる。
子供の頃のアーチャー船長はコックレーンのスピーチを暗記しているそうだスタートでいきなり、バルカン人を批判する子供アーチャーその後、クリンゴン人とスリバン人が登場!地球で戦闘!クリンゴン人が逃げているん、、、なぜだ?TOSより古い時代なのに、クリンゴン人のデコがデコボコだ!
アーチャーとバルカン人の議論、アーチャーは無礼極まりない態度である。怒りをあらわに激しやすい性格を証明してる。と、バルカン人に説明しているような(笑)
個人的にも、この人が船長とは!?疑問に思ってしまうキャラである次にエンタープライズの乗員が適度に紹介されて行くまあ、これから話が始まるのだから順当に説明的な感じで進んでくTOSで敵扱いのクリンゴンとは、この時代はどういう交流となるのか?謎のスリバンに謎の未来人?TOSのカークとスポックの関係では、バルカン人より地球人の方が偉くなってるように感じるが、あまり、TOSと比べて観ない方が良いようである。
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レビュー投稿者:シマさん[2009/10/29]
 米国ドラマとして自国の歴史を肯定すべく、本作の主人公は開拓者として描かれている。
よって、バルカンの姿勢と反発する成り行きは面白い。
トゥポルがスパイと見られて当然の流れだ。純粋なバルカン人として、しかも野蛮な地球人と共に仕事をすることになったトゥポルの反応がしばらく楽しめると予見するスタート。
細かい点だが、フェイズ銃が新兵器として登場するが、フェイザー発明はTNGの「26世紀のタイムトラベラー」の説明と整合していない。
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レビュー投稿者:たいまつ号さん[2010/02/09]
 最新のSTシリーズ『ENT』第一回が始まった。
いきなり怪しいスリバンとご存じクリンゴンの登場
クリンゴン戦士をクロノスに送り届けるエンタープライズとそのクルーの活躍
怪しいスリバンの常識外れの邪進化に驚かれるでしょう
こんな敵と闘うエンタープライズに期待が高まります。
カーク船長よりも昔の設定は戸惑われると思いますが…そこは何、見始めてしまえば新しいSTを楽しめることでしょう。
始まったばかりのSF娯楽作品として鑑賞ください。
2001/09/26

2151.04.16
夢への旅立ち パート1&2
3 Fight or Flight

死のファースト・コンタクト
レビュー投稿者:SG1さん[2009/10/27]
 機能停止状態のエイリアン船を発見して調査を行うが、船内にあったのは体液を抽出されているエイリアンの死体15体であった。誰が、こんな事をするのか?犯人は再度ここに来るような状況である、敵対エイリアン船の登場!エンタープライズの武器は通用しない!ピーンチ!そんな最中、別のエイリアン船登場!通信が入ったが、言葉は通じない殺されたエイリアンと同種なので、必死に状況を説明するが、なかなか理解してもらえない。通信士ホシがギリギリセーフで話を付ける。エンタープライズとアクサナール船で敵対エイリアン船を破壊!これで、話は終わるが、最後にホシが別の惑星から連れてきたナメクジを他の惑星に放す・・・これは、良くないだろ〜日本で外来種の問題があるのに、惑星単位で外来種問題を起こしてもらっては困る
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レビュー投稿者:シマさん[2009/10/27]
 ホシがナメクジと戯れる話。
この話のホシは大変色っぽく、それでいて自分の弱さに悩み、涙ながらに克服する。
まだトゥポルが魅力を魅せる前なだけに、ホシのフェロモンが際立っていると感じた。
ナメクジになりたいと思ったのはオイラだけではないだろう。

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レビュー投稿者:たいまつ号さん[2010/02/09]
 今回は、通信士官のホシが通訳に悩みます
これから始まる新しい出会いに毎回悩む言葉の壁に、必死に立ち向かう女性士官ホシの活躍と悩みは、見ているこちらにも伝わります
万能翻訳機のまだない時代の大変さと新鮮さをまざまざと見せてくれています
初めてでコミュニケーションのとれないENTの世界感を背負っているホシの苦労を応援し、ENTの世界のもどかしさを感じられるお話です。
2001/10/03

2151.05.06
死のファースト・コンタクト
4 Strange New World

風が呼んだエイリアン
レビュー投稿者:SG1さん[2009/10/28]
 惑星探査中に調査隊が幻覚を見るようになり、疑心暗鬼になり岩人間だ〜岩人間だ〜と言ってトゥポルを撃ちそうになる話。テーマが不明で魅力を感じませんでした。
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レビュー投稿者:シマさん[2009/10/29]
 未開の豊かな惑星に降り立ったクルーが、幻覚に悩まされる話。
正気を失うタッカーに対し、バルカン人のトゥポルが必死に自制心を保っている姿がグッド。
アーチャーの機転を利かせた騙しにトゥポルが賛同して解決する緊迫感は新鮮だ。
なにより、この時代は言葉のコミュニケーションがいかに困難かを1話から連続して描き通しているのが好ましい。

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レビュー投稿者:たいまつ号さん[2010/02/09]
 幻影に惑わされる上陸班の苦悩と、船から連絡を取るしかない船長のもどかしさのお話です
まだ、人間のクルーとヴァルカンのトゥポルがしっくりといっておらず、チームワークがギクシャクした関係を描いていると思います。
まだまだ表情も堅いトゥポルのヴァルカン面には「ヴァルカンらしさ」と「他人行儀」な感触が見え隠れしています。
有能なヴァルカンと仲間としての受け入れをこれから作っていかねばならないクルーの距離感がテーマでしょうか?
2001/10/10 風が呼んだエイリアン
5 Unexpected

予期せぬ侵入者
レビュー投稿者:シマさん[2009/10/30]
 タッカーが爬虫類の女の子を身ごもる話。
異星人の言語を当初異星人語混じりで翻訳機が解読するシーンと、異星人の船に入るために環境の適合処置が必要なシーンが実にいい。開拓初期の雰囲気がよく表現されていると思う。
しかしバトルクルーザーの艦長ほどの地位のクリンゴンにしては短絡的で、あまりにも思慮が浅い。
2001/10/17 予期せぬ侵入者
6 Terra Nova

植民星テラ・ノヴァの謎
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/01]
 昔の植民星テラ・ノヴァが消息を絶った謎を追う話。
植民者は大きな天災により、幼子以外は全滅しその子孫が洞窟に暮らしている。その子孫は言葉の文法が誤っていたり、時間の意味を知らないなどなど、よもすると当たり前にコンタクトが進んで突っ込みたくような場面を実にリアルに描き込んでいる。これは関心だ。
2001/10/24 植民星テラ・ノヴァの謎
7 The Andorian Incident

汚された聖地
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/01]
 バルカンの聖地における秘密をめぐる話。
バルカンの聖地に敵対するアンドリア人が踏み込んでくる。アンドリア人はTOS世代には懐かしい異星人だ。今後も彼らとの葛藤は続くので、言わばご挨拶的な作品。
地球人をピンクスキンと呼ぶのもクールだ。アーチャーの強引な側面が見え始めている。
ラストは想像に難くない展開だが、アンドリアとの関係とのワンステップといえようか。
2001/10/31 汚された聖地
8 Breaking the Ice

彗星は去り行くとも
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/03]
 巨大な彗星の調査と出会ったバルカン船との話。
日常業務の一遍を綴った話だが、トゥポルの人間に対する意識変化が少しずつ見え始めている。作品キャラとして、TNGのデータ、VGRの7オブ9と同じポジションである。
地球の子供に質問回答を録画する場面は、特異な公務における市民サービスとして実に親近感を覚えた。
2001/11/07 彗星は去り行くとも
9 Civilization

狙われた星アカーリ
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/03]
 産業発達前の星で、異星技術による汚染が発覚しそれを解決する話。
最初はホシが変装して単身乗り込む予定が変更、ホシが主役の話かと楽しみにしていたがスカされた気分である。
まだ何も分からない段階で、いきなり不法侵入とはさすがアーチャー。翻訳機が壊れたのをごまかすテクニックはカークのようで微笑ましい。
2001/11/14

2151.07.31
狙われた星アカーリ
10 Fortunate Son

復讐の連鎖
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/05]
 貨物船がノーシカン人に襲われる話。
ノーシカン人はTNGでご周知の異星人であるが、顔はどう見てもプレデターである。貨物船を舞台にした話として、その生活風情がよく表現されていると思った。メイウェザー少尉の過去を絡めた展開も、その紹介を兼ねたソツのない作品と思う。
しかし、全体として小ぶりな印象は否めない。
2001/11/21 復讐の連鎖
11 Cold Front

時を見つめる男
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/05]
 未来人とスリバンによる時間冷戦の始まりとなる話。
ダニエルスに扮装して乗り込んでいた未来人か、スリバンが正しいのかアーチャーは選択を迫られる。ENTは連続ドラマの気が強いため、結果は早急に出ない。DS9も連続ドラマであるが、敵ははっきりしている。
この時点ではタイムトラベルについてバルカンでも否定的な見解だったのが興味深い。
2001/11/28 時を見つめる男
12 Silent Enemy

言葉なき遭遇
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/06]
 謎の宇宙船に襲われ、撃退するだけの話。
内容があるわけでもなく、捻りのある展開でもない駄作だ。
謎の異星人による襲撃があって、船内な緊迫した状態であるにも関わらず、ホシは艦長命令だといってリード大尉の好物を探している。リード大尉の過去に接する話かと思ったがまったく発展していない。異星人の正体も謎のままだ。
2002/1/16

2151.09.01
言葉なき遭遇
13 Dear Doctor

遥かなる友へ
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/07]
 絶滅の危機と進化の狭間で苦しい選択を迫られる作品。
フロックスのドクター・ルーカス宛ての手紙形式で話は進む。連邦の他文化不干渉の原則がどのようにして生まれていったか、その一端を見せてくれる結構重いテーマを持っている。船内で映画を見るシーンがあるが、TNGのデータによればこの時代にはすでにTVはない事になっている。映画は別ということか。アーチャーがバルカンの思惑を見直すキッカケにもなった作品。
2002/1/23 遥かなる友へ
14 Sleeping Dogs

名誉に生きる者
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/09]
 自滅寸前のクリンゴン船を救うエンタープライズの話。
大した内容の話ではないが、光子魚雷という言葉が初お目見えする。ホシが閉所恐怖症を克服して船外任務に積極的になってきたキーポイントの作品ともいえるかな。
ホシの宇宙服を脱いだアンダーウェアの姿には萌えるところだ。しかし、ラストの除菌室に3人が揃った中で、トゥポルの尋常でない美しいスタイルは圧巻だ。
2002/1/30 名誉に生きる者
15 Shadows of P`Jem

恩讐を越えて
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/10]
 異星のテロリストに捕まったアーチャーとトゥポルを救出する話。トゥポルが聖地をアンドリアに破壊された責任を負わされて、バルカンに連行される状況を絡めて救出劇が進む。アンドリアが借りを返しにくるのもよいタイミングだ。
アンドリアとの微妙な関係が今後の興味を湧きたてる。
なにより牢獄でトゥポルと一緒に縛られたアーチャーが実に羨ましい。
2002/2/06 恩讐を越えて
16 Shuttlepod One

引き裂かれたクルー
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/13]
 漂流するシャトルポッド内に残されたマルコムとタッカーの話。
2人の性格の違いが表現されており、極限状態での2人のやりとりが上手く描かれていると思う。マルコムが夢見るトゥポルが面白い。酔った二人の話題も、男同士ありそうな展開で笑いを誘う。この頃はまだタッカーもトゥポルに特別な感情を持っていなかったようだ。
2002/2/13

2151.11.09
引き裂かれたクルー
17 Fusion

果てなき心の旅
レビュー投稿者:シマさん[2009/12/26]
 感情を抑制しないバルカン人と出会う話。
この話で、バルカン人の性周期について触れられるが、感情を抑制しない一派からの情報という無理の無い流れだ。トゥポルが夢の中で濡れ場を体験、動揺するのが可愛らしい。
精神融合を体験するトゥポル。これは40話の「消せない汚名」に繋がる大きな汚点となる。強要されたかどうかが後に重要となるが・・当初はトゥポルが合意しているのは明らかである。
2002/2/27 果てなき心の旅
18 Rogue Planet

幻を狩る惑星
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/15]
 はぐれ惑星で狩りをする異星人と狩られる生物の間でおせっかいをする話。
TOSのおかしな遊園惑星と似た展開かと思いきや、もっとストレートな展開で特に感慨するものはない。可変種という言葉がでてくるが、DS9のそれとはまったく異なる。
狩りをする異星人が、どんな背景と思惑でしている所作なのか精査もせずに、勝手なおせっかいをすることで対等だと主張するのは不愉快である。武器商人が立場の弱い方に武器を売るのと基本的に変わらないのではないか?
2002/3/20 幻を狩る惑星
19 Acquisition

獲物たちの罠
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/15]
 フェレンギの泥棒がエンタープライズにやってくる話。
フェレンギ登場。彼らとのファーストコンタクトがこの時点ではオカシイなんて硬いことは言わないが、バルカン人を知らないというのはちょっと興味深い。
彼らが登場すると、その設定上軽い内容になるのが気に入っている。笑わそうというわざとらしさが無くても十分コミカルだ。TNGに初登場した頃とずいぶん違う印象なのはいたしかたない。
2002/3/27 獲物たちの罠
20 Oasis

閉ざされたオアシス
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/15]
 不時着した異星船のクルーの謎に迫る話。
パーツ泥棒に幽霊船へ赴いたつもりが生存者に出くわす。当初の目的も不謹慎ではあるが、その後のおせっかいもほっといてくれと言われて当然である。おせっかいを強要するアメリカ文化の偏りが見える作品。
クルーのほとんどはホログラムだったというオチであるが、24世紀レベルのホロ技術を持ちながら、タッカーの技術が必要な理由が分からない。
2002/4/3 閉ざされたオアシス
21 Detained

テンダーの虜囚
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/17]
 テンダー人の収容所に捕らわれているスリバン人を救出する話。
またまたアーチャーのおせっかい爆発の話である。テンダーの収容所大佐の論理の方が筋が通っていると思えるのはオイラだけだろうか。わずかなスリバン人を脱走させて意気揚揚であるが、スリバン人が当初から望んでいた結果とも思えない結末である。なにより、別の収容所にいるスリバン人の妻の件が置き去りにされてテンダー領域を脱出できるか心配するラストには疑問が残る。収容所の圧政に苦しむスリバンの不満に一助して、点在する各収容所解放の鍵となる方が納得のいく展開だと思う。
2002/4/24 テンダーの虜囚
22 Vox Sola

漂流生命体の叫び
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/17]
 ドッキングベイから侵入してきた生命体に同化されそうになる話。
異星生命体とのコンタクトの困難さをテーマにした作品で、やはりここはホシの出番である。しかし、ENTでは毎回よく食事のシーンがでてくるが、何か意図があるのだろうか。
本作でフォースフィールドが登場する。
2002/5/01 漂流生命体の叫び
23 Fallen Hero

追放された者への祈り
レビュー投稿者:シマさん[2009/11/19]
 惑星マザールからバルカン大使を救出する話。
極秘任務を受けたバルカン大使を運ぶ船内でのバルカンと地球人の信頼の隔たりがよく描かれていると思う。そこにマザール人の追手が絡み、緊迫感が実に良い。過度なスピードを要求された機関室での様子はリアリティを感じる。
やはり本作は信頼をテーマにしているのだろう。ラストの締めくくりがそれを気づかせてくれている。
2002/5/08

2152.02.09
追放された者への祈り&幻影の戦士
24 Desert Crossing

幻影の戦士
ビュー投稿者:シマさん[2009/11/19]
 助けた異星人に招待されたが、実はテロリストだった話。
テロを扱った話には、TNGの60話「異次元テロリスト」があるが、テロの善悪を問うよりも、アーチャーとタッカーのサバイバル脱出に主題を置いている。
前作から続いて、なかなかライサで保養できないクルー達だ。
21話でスリバン人を助けたとばっちりがこうした形で帰ってきたという展開が面白い。
2002/5/08

2152.02.12
25 Two Days and Two Nights

楽園での出来事
ビュー投稿者:シマさん[2009/11/22]
 休暇でライサで赴いたクルーの話。
やっとライサに到着、それぞれのクルーが休暇を楽しむ。タッカーとマルコムは遊び人の末路を辿り、メイウエザーは冬眠中のフロックスに治療される。ホシは一番幸せな体験となったが、男の趣味がイマイチだ。
アーチャーはトラブルがお似合いで、最後は今後の予告を残してくれた。
オイラがライサに行けば、おそらくホシを口説けるだろう。。
2002/5/15

2152.02.18
楽園での出来事
26 Shockwave

暗黒からの衝撃波
ビュー投稿者:シマさん[2009/11/22]
 時間冷戦に本格的に巻き込まれていく話。
死んだはずのダニエルスがアーチャーを過去に連れてゆき、起こるはずのなかった事を元に戻そうと画策するが、敵も然るもので、アーチャーは荒廃した未来に取り残されてしまう。
第1シーズン終了で、興味を引いて2シーズンに突入の常套手段である。時間を扱う話は個人的に好きであるが、まだこの時間冷戦の話は謎が多い。
スリバン船にディスクを盗みに良く行程は実にスピーディーで、他のシリーズでは見られないアクションである。
2002/5/22 暗黒からの衝撃波
SEASON ONE:第1シーズン